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SKY-HI TOUR 2019 - The JAPRISON -

JAPRISON What a Wonderful World!! Shed Luster As a Sugar Turn Up Dystopia 何様 F-3 The Story Of "J" Role Playing Soldier Chit-Chit-Chat 23:59 Blame It On

คำที่เกี่ยวข้อง

SKY

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 sky SKY、Sky(スカイ) sky - 英語で空(そら)、天気、気候の意味。 Sky (メディア企業) - イギリスの有料放送事業者。Sky News、Sky Sportsほかの専門チャンネルを放送。 Sky (ソフトウェア会社) - 東京都と大阪府に本社を置くソフトウェア会社。

一人天下

〔「ひとりでんか」とも〕 ひとりで思うままに振る舞って, 他にだれも抑える者がいないこと。

一手

(1)一人だけですること。 独占。 いって。 「~に引き受ける」 (2)一回のわざ。 (ア)碁・将棋などで, 一回の勝負。 いって。 「~お願いします」(イ)舞や音曲などの一曲・一番。 「~舞う」 (3)一方の手。 かたて。 ⇔ もろて 「~には木綿取り持ち/万葉 443」 (4)一組。 一隊。 「七千余騎を~になして/太平記 14」 (5)弓道で, 甲矢(ハヤ)と乙矢(オトヤ)の一組。

じゃりじゃり

※一※ (形動) 砂利・砂などに触れたり, 噛(カ)んだりした時の感触を表す語。 「口の中が砂で~だ」「家中砂ぼこりで~になった」 ※二※ (副) 砂利・砂などが触れ合う音, また, ざらざらしたものをさわった感触を表す語。 「靴底で砂が~(と)いう」「ひげが~(と)する」

尊者

〔「そんざ」とも〕 (1)〔仏〕 知識・徳行の備わった, 尊敬すべき人。 とうとい僧。 釈迦の弟子や祖師・高僧の尊称に用いる。 「迦葉(カシヨウ)~」「日蓮~」 (2)昔, 大臣などの大饗(タイキヨウ)に, 第一の客として上座に座る人。 親王または品位(ホンイ)の高い人を選んだ。 「右大臣殿, 大饗行なひ給へば, ~に内大臣参り給ふ/増鏡(秋のみ山)」 (3)〔(2)になぞらえていう〕 裳着(モギ)の時の腰結いの役をする人。 「人々の禄, ~の大臣の御引出物など/源氏(若菜上)」 (4)目上の人。 「賢しくはきこえしかども, ~の前にては, さらずともと覚えしなり/徒然232」

総社

岡山県南部, 岡山平野の北西部にある市。 古く, 備中国府および総社宮が置かれた。 作山(ツクリヤマ)古墳がある。 近年, 繊維・食品・機械金属工業が立地。

JUN SKY WALKER(S)

JUN SKY WALKER(S)(ジュン・スカイ・ウォーカーズ)は、日本の3人組(結成当時は4人組)ロックバンド。1988年5月21日にメジャー・デビュー。1997年6月14日に一度解散したが2007年に再結成した。略称はジュンスカ、J(S)W。 宮田和弥(ボーカル) 森純太(ギター、リーダー)

MONOEYES

07月30日 - OGA NAMAHAGE ROCK FESTIVAL vol.8 08月19日 - MONSTER baSH 2017 08月20日 - Sky Jamboree 2017 08月25日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2017 09月09日 -

Sky Sports

Sky Sports(スカイスポーツ)はイギリスの衛星放送事業者・スカイが運営するスポーツ専門チャンネル。 プレミアリーグ、FAカップ、フットボールリーグ・チャンピオンシップをはじめ、ラグビーリーグ、ラグビーユニオン、PGAツアー、NFLなど様々なスポーツ中継を行っている。

ELLEGARDEN

FESTIVAL 2006 8月12日・13日 - SUMMER SONIC 2006 8月26日 - MONSTER baSH 2006 8月27日 - Sky Jamboree 2006 〜夢模様〜 9月2日 - TREASURE052 2006 10月06日 - STOMPIN'BIRD presents

火採り

(1)火を入れて他へ移すのに用いる道具。 (2)香をたきしめるのに用いる香炉。 漆器の中に銀・銅・陶で作った炉を置き, 上から銀または銅の火屋(ホヤ)をかぶせて使用する。 火取母(ヒトリモ)。 (3)「火取り籠」「火取りの童(ワラワ)」の略。

火取り

(1)火を入れて他へ移すのに用いる道具。 (2)香をたきしめるのに用いる香炉。 漆器の中に銀・銅・陶で作った炉を置き, 上から銀または銅の火屋(ホヤ)をかぶせて使用する。 火取母(ヒトリモ)。 (3)「火取り籠」「火取りの童(ワラワ)」の略。

一人

※一※ (名) (1)一個の人。 いちにん。 「~の男が進み出る」 (2)その人しかいないこと。 相手や仲間がいないこと。 「~で遊ぶ」「~旅」「~息子」 (3)独身であること。 ひとりみ。 「まだ~です」 (4)(多く「ひとりで」の形で)他人の手を借りずにいること。 他人の助けがないこと。 「~で生きてゆく」「~で学ぶ」 ※二※ (副) (1)(下に打ち消しの語を伴って)ただ単に。 「~日本国内の問題にとどまらない」 (2)ひとりだけで。 「幸せを~夢みる」「~涙にくれる」「~悩む」 (3)ひとりでに。 自然に。 「~博奕はとどまるべし/仮名草子・浮世物語」 <i>~口((ヒトリグチ))は食えぬが二人口は食える</i> ⇒ 二人口は過ごせるが一人口は過ごせぬ(「ふたり(二人)」の句項目) <i>~として</i> (下に打ち消しの語を伴って)だれも。 ひとりも。 「~帰る者はいなかった」 <i>~ならず</i> ひとりだけでなく何人も。 「間違えた人が~いた」 <i>~を慎(ツツシ)む</i> ⇒ 君子(クンシ)は独りを慎む(「君子」の句項目)

独り

※一※ (名) (1)一個の人。 いちにん。 「~の男が進み出る」 (2)その人しかいないこと。 相手や仲間がいないこと。 「~で遊ぶ」「~旅」「~息子」 (3)独身であること。 ひとりみ。 「まだ~です」 (4)(多く「ひとりで」の形で)他人の手を借りずにいること。 他人の助けがないこと。 「~で生きてゆく」「~で学ぶ」 ※二※ (副) (1)(下に打ち消しの語を伴って)ただ単に。 「~日本国内の問題にとどまらない」 (2)ひとりだけで。 「幸せを~夢みる」「~涙にくれる」「~悩む」 (3)ひとりでに。 自然に。 「~博奕はとどまるべし/仮名草子・浮世物語」 <i>~口((ヒトリグチ))は食えぬが二人口は食える</i> ⇒ 二人口は過ごせるが一人口は過ごせぬ(「ふたり(二人)」の句項目) <i>~として</i> (下に打ち消しの語を伴って)だれも。 ひとりも。 「~帰る者はいなかった」 <i>~ならず</i> ひとりだけでなく何人も。 「間違えた人が~いた」 <i>~を慎(ツツシ)む</i> ⇒ 君子(クンシ)は独りを慎む(「君子」の句項目)

砂利

(1)小石。 また, その集まり。 小石に砂のまじったものもいう。 ざり。 (2)〔もと劇場などで子供の客をさした隠語〕 子供のこと。

取(り)手

(1)受け取る人。 (2)特にカルタで, 取る側の人。 → 読み手 (3)相撲・柔道をとる人。 またそれの巧みな人。 「その年は相撲(スマイ)の~にも立たざりけり/今昔23」 (4)武術の一。 素手で罪人をとらえる術。 「~の師匠かとりあげばばより外にかねになるものなし/浮世草子・永代蔵 3」 (5)「とって(取手)」に同じ。

手取り

〔「てどり」とも〕 (1)相撲で, 技の巧みなこと。 また, その人。 「~の力士」 (2)手練手管にたけること。 また, その人。 「さすが~の仇吉が, しばらく前後思案して/人情本・辰巳園(後)」

捕(り)手

罪人を召し取る人。 また, その役人。 捕吏(ホリ)。

聖

〔「日知(シ)り」の意〕 (1)高徳の僧。 高僧。 また, 一般に僧の敬称。 (2)寺院に属さず, 遁世(トンセイ)して修行に励む仏教者。 また, 特に妻帯しない修行者。 (3)高野聖・遊行聖・勧進聖など, 布教や勧進を行うため, 各地を遍歴する僧。 多くは下級の僧で, 民衆の信仰と結びついていた。 (4)徳の高い人。 聖人。 (5)ある方面についての知識・技量がひときわすぐれている人。 「柿本人麿なむ, 歌の~なりける/古今(仮名序)」 (6)天皇の尊称。 「玉だすき畝傍(ウネビ)の山の橿原の~の御代ゆ/万葉29」 (7)〔中国で清酒を「聖人」と称したことから〕 清酒の異名。 「酒の名を~と負せし古の大き聖の言の宜しさ/万葉 339」 (8)〔笈(オイ)を負った高野聖に姿が似るところから〕 呉服の行商人。 聖方。